季節に合った清楚な美しさがあります
1905年以来、本校の制服のデザインも各時代の女性を象徴するように変遷し、現在のセーラー服になったのは昭和14年のことです。胸元には蘭の花をデザイン化した緑の校章が光ります。
冬服・コート
冬服(10月中旬から5月中旬)
セーラー襟と胸当ての白の3本ラインは大正末期から現在まで受け継がれています。
コート
やや短めのボックスコートはゴールドのボタンがアクセント。
夏服・カーディガン
夏服(5月中旬から10月中旬)
長袖の白いセーラー服は清楚で凛とした雰囲気を漂わせています。
半袖のブラウスは校内着、または夏期休暇中の通学着として着用できます。
カーディガン
白と紺の2種類あり、冬場だけでなく、冷房時など年間を通して着用可能。















